LGBTのグラフ

 大阪のLGBTの人口

    みんなさん、LGBTが知っていますか。このグラフは大阪のLGBTの人口というグラフです。このグラフはにじろが2019年に大阪で行ったLGBTの人口について調査結果を表したものです。まず、大阪の人口は83.2%異性愛者です。次に、大阪の人口は16.8%異性愛者ではりません。

    この調査からゲイやレスビアな(L・G)人はちょっと多くないということが分かります。そして、異性愛者な人が多いということが分かります。この調査で、最もLGBT人がいているが、決めたくない・決めていないと思うということが考えられます。このグラフはとても面白いと思います。



Comments

  1. なるほど。興味深いデータですね。この調査によると、異性愛者以外の人が16.8%となっていますが、一番上のタイトルのところに、同性愛者は3%から8%だと書いてありますね。これはどういう意味だと思いますか。それから、円グラフの横のグラフの説明も練習してみたらいいと思います。最後に、ガーディナーさんはこのグラフがどうして面白いと思いますか。

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  2. 面白いデータだと思います。「質問の意味が分からない」人の割合が7.5%で、異性愛者以外の人の半分ぐらいとなっていますね。それはいいことかどうか分からないんですが、LGBTにとっては、日本は住みやすい国であるということを聞きましたよ。高校の中国人のいい友達が、トランスジェンダーで、大学を卒業したらずっと東京で住んでいますが、よく私と連絡してくれますよ。日本では、他の人のことを邪魔しない意識が、マナーの一つだと思われているようなので、友達が自分らしく生活することが出来るそうで、よかったと思います。

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  3. そうですね。意外にいいデータですね。日本は伝統的で、LGBTがよく見られないけど、二十人に一人ぐらいはLGBTだね。

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